09年11月に覚醒剤取締法違反(使用、所持)の罪で執行猶予3年の判決を受けた元女優・酒井法子さん(40)が、7日発売の「婦人公論」でインタビューに応じている。
事件後に入学した大学で始めた介護の勉強は「母や友だちに励まされてなんとか頑張っています」と現在も継続している様子。また、芸能界復帰について、グラビアへの登場は「絶対にない」とした上で「すぐに復帰できるなんて、そんな甘いことは考えていません」。ただ、「楽しそうだなと羨ましくなりますね」と未練をうかがわせている。昨年末に出版された自叙伝「贖罪(しょくざい)」が今月に台湾、11月には中国で発売される予定だ。
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名人効果と言えばまさにその通りデスね。何が起こっても、腐っても鯛です。それで何をしても売れる可能性があります。
勿論、何をしても注目もされます。プライバシーなんで論外です。